1900's Edwardian bustle

型番 Clo 32
販売価格 15,980円(内税)
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1900年代の(エドワーディアン時代)のバッスルです。

バッスルはスカートのヒップラインを膨らませて強調するためのもので、針金などで枠組みが作られた大きいサイズのものがよく知られています。

こちらのような尻あての小さいタイプも1800年代初頭ぐらいのものから時々見つかります。
キルティングがされているこの形は1800年代末くらいのものとされることが多いですが、ハトメとタグからエドワーディアンと判断しました。

大きめのハトメがよい感じです。中には馬の毛が入っています。

Tシャツなどシンプルなものに合わせるととてもいいアクセントになると思います。

素材 コットン、馬の毛、ブラス

サイズ (平置きで)横幅(ウエストに当たる部分、ストラップ含まず)48僉.好肇薀奪廖癖卻) 30  丈 18.5

状態 全体に経年による薄茶色のシミが所々点状にあります。縁に所々汚れ(うすいグレー)があります。大変古いものですのでその点をご理解ください。この年代のバッスルとしては比較的きれいな方だと思います。他、破れや穴など目立ったダメージはありません。

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